観光立国日本の将来とホスピタリティ産業の動向
プラン詳細
| タイトル・演題 | 観光立国日本の将来とホスピタリティ産業の動向 |
|---|---|
| スタイル区分 | 講演・研修 |
| 想定する受講者区分 | 学生・生徒・児童
教職員・教育関係者 |
| 受講者の説明 | 旅行業やホテル、宿泊業、観光業への就職を目指している人々への応援メッセージ |
| 受講者へ提供する価値 ・伝えたい事 |
著書にもある、最新の旅行業・ホテル業、あるいは映画産業などのコンテンツビジネスの現状と将来について 市民層には、今、地方に求められている、地域資源の活用やホスピタリティ(もてなしの心)の大切さについて語りたい。 |
| 講演内容・概要 | 現代の旅行業、観光業を俯瞰する 観光立国を目指して ホスピタリティ(もてなしの心)がこれからの地域資源になる |
| 講演費用(目安) | 80,000 円 (交通費・宿泊費が別途必要になります) |
その他のプラン
プロフィール
昭和52年、私鉄バス会社に入社。
平成16年 経営コンサルタントとして独立。
フリーのライター兼マーケティング・コンサルタントとなる。
その後、国や県の中小企業支援コーディネーター、農商工連携アドバイザーとして、「新連携」や各種のものづくり支援などに取り組んでいる。
また、ライターとしては、旅行やホテル業界、介護、保険業界など、ホスピタリティビジネスに関係する業界研究本などを多数執筆。さらに、地方出版を中心に、紙と電子の本づくりの編集プロダクションを主宰している。
電子アプリケーション「誤嚥性肺炎予防アプリ 楽しい介護食」の制作に参加。
介護ジャーナリストとして、「たかじんのそこまで言って委員会」(よみうりテレビ)など、テレビにも出演している。
最近は、京都で活動している街頭紙芝居「やっさん一座の紙芝居」に師事し、創作紙芝居の手法で、サラリーマンや学生のプレゼンテーション能力向上にも取り組んでいる。紙芝居では、だがしや楽校など、地域の子育て支援の活動として実践している。
山形県男女共同参画社会推進委員や鶴岡市社会教育委員、鶴岡市家庭教育推進協議会委員などを歴任。地域コミュニティ・プランナーという新しい領域の活動に取り組んでいる。
◇著書
「団塊楽園の崩壊」共著(晋遊舎)
「最新旅行業界の動向とカラクリがよーくわかる本」(秀和システム)
「最新ホテル業界の動向とカラクリがよーくわかる本」(同)
「ムック 戦国武将の通信簿」共著(宝島社)
「経営者偉人伝本田宗一郎」共著(アスペクト)
「最新映画産業の動向とカラクリがよーくわかる本」(秀和システム)
「介護崩壊」(晋遊舎ブラック新書)
「最新保険業界の動向とカラクリがよーくわかる本」(秀和システム)
などがある。
◇テレビ出演
「たかじんのそこまで言って委員会」(よみうりテレビ)
出身校
法政大学経済学部卒業
これまでの実績
高校の進路指導などでの業界解説の講演や地元自治体での社会教育関係の講演活動などを行っている。
地域昭和回想法の研究とワークショップを主宰。
実績・評価
1年生も90分間楽しむことができました。親子で一緒に作るワークショップの手法も保護者に好評でした。演ずるだけでなく「教養」の部分もあり、大人も興味深く聞くことができました。「舞台」が小さく見えにくかったです。「演ずる」の場面が少なかったです。…が、それを差し引いても十分に満足のいく講演会でした。ありがとうございました。
2011年9月実施 学校・教育関連 受講者:保護者
| 平均評価: | |
|---|---|
| 保護者: |










