癒し絵で笑いと元気と感動を・・・
プラン詳細
| タイトル・演題 | 癒し絵で笑いと元気と感動を・・・ |
|---|---|
| スタイル区分 | イベント |
| 想定する受講者区分 | 市民全般
保護者 |
| 受講者の説明 | 小さなお子様からお年寄りまでどなたにでも絵で心を癒していただきます。 業種も医療関係、学校関係、企業関係、市民のお祭りまで幅広く対応できます。コピー用紙と鉛筆だけでも開講できます。 |
| 受講者へ提供する価値 ・伝えたい事 |
絵を見ることにより癒されるのはもちろんですが、 描くことによっても癒される力を絵は持っています。 また、絵を見ること描くことにより、気付かなかった新しいもう一人の自分を発見できることなどもあります。 色使いやバランスなども大事ではありますが、それよりも何かに夢中になることや夢を持ってもらえるような講演にしたく思います。 |
| 講演内容・概要 | 癒し絵についてのお話を少ししたのち、 みんなで楽しめる癒し絵教室を開講。 1時間半から3時間まで位が皆さんにとってはいい時間かと思います。 |
| 主催者に準備を お願いする物 |
コピー用紙などの紙。 鉛筆。 あれば色鉛筆やサインペン。 絵具道具があればなお、楽しいです。 ホワイトボードか黒板。 |
| 講師が準備するもの | 講師用の道具一式と癒し絵数点。 |
| 講演費用(目安) | 100,000 円 (交通費・宿泊費が別途必要になります) |
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プロフィール
1963年京都市中京区生まれ
1984年プロの絵描きとなり着物の図案家となる
日本画家赤松燎に師事
癒し絵と言うジャンルを作り
お地蔵さんやフクロウなどの縁起物ブームの先駆けとなる
似顔絵に詩を書きくわえ即興で描くパフォーマンスが話題となる
介護施設や刑務所で教室を開講したり
学校や病院へ絵を寄贈し
絵が伝える感動を通して傷ついた心のケアに尽力する
着物作家として日本文化の伝承にも情熱を注ぎ
スポーツ選手、芸能人、政界人も絵を所有している
全国放送ドキュメンタリー番組やニュース、ラジオで特集
東京渋谷NHKや京都みやこめっせなど癒し絵展開催
東京ビッグサイト・商工会議所・企業で講演
市町村のイベントにゲスト出演
京都府、滋賀県、東京都、大阪府の事業にも参加
日本美術教育学会会員
日本癒し絵協会代表
京都府お手伝い事業講師
公式HP http://yasu.1c.cc
出身校
京都市立龍池小学校
京都市立城巽中学校
京都市立堀川高等学校
日本画家 赤松燎に師事
これまでの実績
介護施設や区役所、刑務所での癒し絵教室開講。
商工会議所や企業、東京ビッグサイトなどで講演。
着物作家として全国で年間約50イベント開催。
学校や病院への絵の寄贈。
参考動画
推薦者の声
私が『絵描きのやす』氏と初めてお会いしたのは、2007年渋谷の『NHKふれあいホール「癒し絵展」』であります。
私は鍼灸・指圧の治療院をしておりますが、治療という学問的・技術的なものだけでなく、難しい理屈ぬきに人が思わずにっこりしてしまう『癒し』こそが氣・生命力・自然治癒力だと思っています。
かくいう私も大勢の人々で賑わいをみせていた、板橋区役所でのイベント『癒しの講座 癒し絵展』で高齢の方々に混じってふくろう・お地蔵さん・招き猫をやす先生の指導のもとに描いたが、恥ずかしいような、懐かしいような童心に帰ったような・・・『そうだ!童心に帰れずに体や心をすり減らしているのが現代人の問題なんだ。自分も頭の固い大人になっているのかな・・・』とあらためて感じた次第です。
東洋医学・西洋医学を結ぶものが『絵描きのやす』氏が独自に編み出した『癒し絵』にあると確信しています。










