僕が見てきたアフガニスタン
プラン詳細
| タイトル・演題 | 僕が見てきたアフガニスタン |
|---|---|
| スタイル区分 | 講演・研修 |
| 想定する受講者区分 | 市民全般
学生・生徒・児童 |
| 受講者の説明 | いまいち元気がない方。生きるヒントを探している方。暇している方。何をしていいか分らない方。活動してみたい方。NGO・NPOに興味ある方。ボランティアに興味ある方。 |
| 受講者へ提供する価値 ・伝えたい事 |
アフガニスタン支援活動で3年ほど現地で活動して参りました。その3年間で気付いたことがたくさんあります。 『なぜ戦争が起こるのか?』『なぜ支援が必要なのか?』『生きるとは!』『本当の支援活動って何だろう?』と。 でも、この問題って僕たちと無縁ではありません。 日本とアフガニスタンではどっちが危険?どっちが幸せ?どっちが生きる力をもっているか?など、人とは違う視点での講演をします。 僕が本当に伝えたいのは『幸せに生きる』『幸せを感じる』こと。それをつたえることで人生に希望が宿ります。 今、生きている感動を!今、生きてる素晴らしさを!今、生きていることへの感謝を、この講演でつたえていきたいと思っております。 |
| 講演内容・概要 | 主題『僕が見てきたアフガニスタン』1時間~2時間 サブタイトル ①『生きるとは』 ②『アフガンの現状』 ③『支援活動で見えたこと』 ④『本当の支援活動とは』 ⑤『希望のメッセージ』 ⑥『子どもたちは今』 ⑦『なぜ戦争がおこるのか?』 ⑧『気候変動とアフガン』 ⑨『感動秘話』 ⑩『動けば変わる』 |
| 主催者に準備を お願いする物 |
OHP、スクリーン、ピンマイク、長テーブル、椅子 |
| 講師が準備するもの | 資料 |
| 講演費用(目安) | 50,000 円 |
プロフィール
1970年 福島県郡山市に生まれる
1997年 ネットワーク『地球村』 代表 高木善之氏の講演会に参加し、はじめて地球環境の現状を知り、”自分もできることからやろう!”と活動をはじめる
1998年 こおりやま『地球村』を立ち上げ、福島県郡山市を中心に活動を始める。
2001年 東京オフィスに場所を移し、本格的に活動を始める。
2002年~2004年の3年間、アフガニスタン難民支援活動の現地責任者として奔走。
難民キャンプへの緊急支援物資配給、帰還難民への緊急支援、地雷除去活動、地雷回避教育ノート配給、干ばつ地域への井戸掘り、学校建設、帰還難民の自立支援プロジェクトなど数々のプロジェクトに携わる。現在、アフガニスタン支援を通して体験を基に『僕が見てきた戦争とは?』『本当の支援とは?』『生きるとは!』などを中心に講演活動をおこなっている。
現在はNPOとして福島県を中心に活動中。
【あはは星人がゆく♪』ブログ
http://ahaha.365blog.jp/
出身校
日本大学高等学校
これまでの実績
【行政】 東京都町田市、墨田区、川越市霞ヶ関北公民館
【学校】 藤沢市立羽鳥中学校 岩館村立岩立小学校(福島県) 矢吹中学校(福島県)猪苗代高校(福島県) 薫小学校(福島県) 三春町立岩江中学校(福島県)三春小学校(福島県) 善行中学校(藤沢市)
【企業】アンリ・シャルパンティエ ㈱荏原製作所 環境保全推進委員会(NOA)
【各種団体】 郡山市倫理法人会、南流山ライオンズクラブ 郡山ゾンタクラブ 国際ソロプチミスト船橋
【市民グループ】 まつど『地球村』、印西『地球村』、 たま『地球村』、とよた『地球村』 湘南ふじさわ『地球村』 、ゲンキ地球ネット 、白河シネマパラダイス、『地球村』八王子、『地球村』まちだ、国際協力フェスタ実行委員会
会津若松『地球村』、こおりやま『地球村』、『地球村』なごやひばりヶ丘『地球村』、
たま『地球村』 P・P・F(PIECE×PEACE FESTA実行委員会(中央大学))
その他多数。









