西村喜久
| 講師名 | 西村喜久 |
|---|---|
| 講師名よみ | にしむらよしひさ |
| 肩書き | 元早稲田大学エクステンションセンター講師 |
| 都道府県 | 滋賀県 |
プロフィール
プロフィール
西村喜久 にしむらよしひさ
1943年11月17日京都市生まれ。
京都外国語大学英米語学科卒業。
1973年3月~同大学英米語学科卒業
1973年~1975年 英会話を教える。ECCにてアルバイト。
1975年4月~:1996年12月まで滋賀英会話学院を経営。
私塾英会話の任務の傍ら、同時通訳、企業向けの翻訳、 “英語は限りなくやさしくなければならない”という英語教育の核を求め26年目で「西村式メソッド」を開発、完成。
世界で初めて「英語の発音とその意味は合致する」を発見!
「英語の意味は力と方向で決まる」「英語の意味は因果関係で広がる」(関西英語教育学会)という言葉の核を見出したことは留学生、アメリカ
で生活するものに革命的な成果をもたらした。「革命的英会話」(週刊サンケイ1984年11月8日号でp162~165)に掲載される。
講演では「英語がいとも簡単に話せる」で人気がある。
英語雑誌「ライジン」(コアミックス)にも連載。
サンケイ出版現在の扶桑社から「革命的英会話」「革命的ヒヤリング」「革命的英単語」(扶桑社)などの単行本でデビユ。
以降、「英会話は21の基本動詞で」(日本実業出版)「単語は言霊で覚えなさい」「英文法は渦を巻いて河を流れる」(研究社) 「親と子で学べる英会話」(宝島新社)「中学英語でこんなにペラペラ」「英語は前置詞だ」「英語はいとも簡単に話せる」「英語は21の基本動詞で」(日本実業)」などは「西村式」独自のもので、「理屈で分かる英文法」 (ベレ出版)、最近の図書では「連鎖式英単語、この方向、この法則」「英語が一週間でいとも簡単に話せるようになる本」(明日香出版社)」などがある。
1996年1月~2004年6月まで兼ねてより研究していた「英語を英語で考える頭脳、発音に意味がある」の集体成に時を過ごす。
2006年8月より至る現在まで。早稲田大学エクステンションセンター講師
2008年5月、日本文芸アカデミー賞ゴールド賞を受賞
「講演ドットコム」登録会員
これまでの実績
講演では「英語がいとも簡単に話せる」で超爆発人気がある。
サンケイリリビング゙社「大学生涯学習」でも全満席3回
絶対に損はさせません!
講演は是非お任せ下さい。
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