石原和憲
| 講師名 | 石原和憲 |
|---|---|
| 講師名よみ | いしはらかずのり |
| 肩書き | 新環境経営研究所 代表 |
| 都道府県 | 神奈川県 |
日本を元気に! メッセージ
私の省エネ、創エネの実践をベースに、これからのスマートハウスへの発展の構想について話題を提供する。
今、問題となっているエネルギー問題の解決の基本は、徹底的な省エネと、創エネの実践であり、一人一人が真剣にエネルギー自給問題を考えなければならない。
エネルギー問題を人に押し付けるのではなく、自らの生活を快適にし、かつ持続可能な社会にすべく、一人称で行動することが求められる。
快適に暮らしながら社会に貢献する、そんな夢のある生活を、皆で実践しましょう。
幸い、日本は、優れた技術と人財に恵まれている。災いを転じて、新しい日本を作り上げよう!!
プロフィール
・1968:富士ゼロックス(株)入社
・1971-89:複写機開発、設計業務に従事。
・1990-95:複写機の遠隔検針端末開発。(TPM)
・1995-02:EMC技術開発。(G長)
・2002-10:電気、電子部品の先取り標準化推進、ナレッジシェア&業務プロセスナビ化推進、RohS対応タスク活動
・2010.3:富士ゼロックス(株)定年退職。
・2010.4:新環境経営研究所設立。
<資格>
・1999-:エレクトロニクス実装学会 会員
・2001-:科学工学技術委員会 委員
・2003-:リスクマネージメント協会認定 PM、CTO、CRM
・2004-:日本経営士協会認定 経営士補
・2007-:リスクマネージメント協会認定 CFO
・2008-:日本経営士協会認定 経営士
出身校
・長岡市立 宮内小学校
・長岡市立 宮内中学校
・新潟県立 長岡工業高校
石原和憲が提案するプラン
これまでの実績
・2002.4:JMAC・テクノフロンティアで講演「EMC関連]
・2002.7:日刊工業新聞に記事掲載「EMC関連」
・2003.5:日経エレクトロニクスに記事掲載「EMC関連]
・2006.4:JMAC・テクノフロンティアで講演「信頼性」
・2006.9:日本経営士協会で論文掲載「標準化」
・2006.12:技術情報協会で論文掲載「鉛フリーに伴うウィスカ対応」
・2007.3:科学工学委員会で講演「鉛フリーに伴うウィスカ対応」
・2007.12:日本経営士協会で講演「技術承継・技術屋から見た知識活用」
・2009.11:横浜経営支援センターのセミナーで「21世紀の新環境経営」のテーマで講演。
・2010.05:同上、「ITを活用した技術継承」のテーマで講演。
・2010.08:同上、「改正省エネ法を活用して、経費削減を!」のテーマで講演。
・2010.12:エコデザイン2010シンポジュームで「ゼロエネルギー住宅への挑戦」のテーマで講演。











